プロフィール

針塚

Author:針塚
Xbox・PC版タグ:HARITSUKA ANN
PS3タグ:HARITSUKA_AN
ついったー→haritsuka

 
月別アーカイブ
最近の記事+コメント
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:-- |
大会に出て少しだ~けスパ4のモチベが上がったので。

浮き剛拳とけっこう対戦したのもありここで一度剛拳戦をまとめておく。


まず、大前提として ガン有利 ということは覚えておこう。
同レベルの実力の相手ならば負け越すことはありえないというレベルの組み合わせ。

基本的に剛拳戦で気をつけるポイントは数点あり、そこを抑えておけばポロリする場面をかなり無くすことができる。
端に追い詰めた時に就いてだが、剛拳の拒否技はどれも性能が悪く、リターンを得ようとする行動にはかなりリスクがつきまとうためガードもしくはEX百鬼を選択する事が多い。
EX百鬼逃げには光ったの確認してのちょい歩き大Kで空中の剛拳を蹴り落とす。
P派生の場合受け止められるが着地にまた技を重ねられるので問題はない。
これができないようだとお話にならないため絶対に反応すること。
とりあえずコパンを重ねて剛拳側の行動を見て対処するのが安全だ。
EX竜巻はスカるのでセビ3や垂直J攻撃から最大を叩き込む。
当て身暴れもEX竜巻と同じく大博打なので読めれば様子見からフルコン。
当て身読みでの投げ重ねは安全に見えるがあまりよくない。
剛拳の近中Kは剛拳唯一の3F技のため、通常技で暴れる場合これで暴れてくる場合が多い。
またEX竜巻やUCパナシも食らってしまう。
コパン重ね、様子見を基本としてそこから投げやダブニーに派生して固めていく。
EXサイコ重ねもかなり強い。剛拳側に返す手段なし。UCも反対に出る。
ガードさせた後はベガ側が有利なので小足からいろいろ。
ニーをガードさせた後は即ニー、一瞬待っての再度ニー、大K、様子見が基本。
リバサ大足を選択された場合大Kや即ニーは負けてしまうが、大した起き攻めもないのである程度強気に行く。
垂直Jには注意。即ニーはともかくちょい待ちのニーは垂直に噛み合うとそこからすさまじいダメージを奪われる。
そういう時は様子見からJしたのを見てちょい歩き大K。反応できるならばJ中P。
ちなみに刺し合いをしてる時の垂直Jは落としに行くかどうかの判断には気を使おう。
剛拳の垂直大Pは発生、判定共に強くタイミングや距離が悪いと一方的に負ける。
また、ニーガード後は(セビ)前ステにも注意を払おう。垂直やリバサ大足えお警戒して様子を見ているところにこれらをぶっ込んでくる剛拳は非常に多い。
冷静に小足で追い払う。
これは前述した刺し合いをしている時にもよく狙ってくるのできちんと画面を見ておくこと。
剛拳はベガとまともに差し合う技をほとんどもたないのでこういった行動に出るしかないのだ。
端に追い詰めるまでだが、基本リュウ戦と同じように戦えばよい。
リュウのやっかいな中足がない分だいぶ楽だが、安易なセビステや飛びはしないこと。
有利な相手だからこそ盤石に立ちまわるのだ。
スポンサーサイト
2014/01/12(日) 06:47 | コメント:0 | トラックバック:0 |
検索フォーム
 
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。